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言葉家はっち

言葉家はっち 言葉家はっち母校で大書西日本新聞掲載 j:com福岡ホームタウン福岡番組コーナーロゴ揮毫 福岡県出身:書家・詩人
現在福岡を拠点に
詩画制作をしています。

基本的には、自分から身近な家族、恋人、友人、自分自身へ宛てたメッセージに独自の書体の書を融合させ作品作りをしています。

その外に依頼を受けて書を用いたお店のメニュー、看板、ロゴ、名刺、店内ディスプレイ用の作品、結婚や出産の記念、ウェルカムボード、等の制作やテーマなどを決めていただき短時間で制作するパフォーマンスでの詩画制作もしています。

他にも色々な事をしたいと考えていますので
何かあればご相談ください。


出生
1986,1,1,

アジアの一部日本の九州福岡県那珂川町に『マー君』は産声を上げてみたようだ。いつ頃か保育園に入園。主に粘土細工,絵画,泥遊び等主に1人遊びを楽しんだ。恥ずかしがり屋なマー君はスカートめくりは一切やらなかった。そんなこんなでいつ頃かの春卒園参考までに当時の夢は『ぞうさん』大きく優しいイメージのぞうさんに憧れたようだ。『瓦屋さん(瓦職人)』これは父親の影響だ。ただ父親の職業を理解していたかは不明。仕事は知っていたようだ。

☆転機☆ ターニングポイント

2000年秋頃友人(しーちゃん現在東京都近郊で音楽活動をしている様子)の影響でギターと出会い、歌詞を書き始めその歌詞に合わせ(326のパクってないがパクリ風な)コトバを書き始める(14才)その後2001年3月那珂川町立那珂川中学校卒業(15才)同年度4月私立第一経済大学付属第一高等学校入学。同年度8月教師からの『お前は死んだ魚の目をしている!』と言う発言の後同行自主卒業。その後音楽を目指し進むも自分の力では無理だと決めつけ活動を自粛する。なんだかんだの末次のターニングポイントへ。

☆百円ショップ☆ターニングポイント

2004,3,13,百円ショップに印鑑ケースを買いに行く。そこではっちの目にたまたま習字の筆と墨汁を発見! 『これは!!』と思い自宅にて詩を筆で書いてみる事に…。『これは!!行ける!!』と確信しその日の夜福岡市中央区天神の歩道にて『詩人はっち』誕生。当初は無印のメモ帳(再生紙)に直接書いた物を一枚十円~気持ちでなどと売っていた。

その後…

2004年3月28日フリーマーケットに初出店する。
同年8月7,8日『ART CORE』に初出展。同年9月2日~30日ギャラリー『asi-para』にて初個展。
同年11月13日『西日本リサイクルアートフリマ』に出店。
同月30日深夜KBCテレビ『ドォーモ』にてインタビュー放送。
12月4,5日『ART CORE』出展。
2005年3月12,13日『ART CORE』出展。
3月13日『はっち作品集墨入草』完成。
4月7日~14日ギャラリー『asi-para』にて第2回個展。
5月14,15日デザインフェスタ初出店。デザインフェスタ最終日の15日からパフォーマンスと言う形で『あなたを見て書きます』始める。
(※全く売れない事の打開策で始めた) ……。

☆ターニングポイント☆

福岡に帰る デザインフェスタ出展後神奈川に拠点を移し活動していたが、家賃を払えなくなり仕方無く福岡に戻る。その後2006年8月ストリートストーリー【以後SS】企画の「絆」出展。
同年10月学園祭デビュー。
同年11月SS企画のグループ展「カラーズ」出展。その後バルーンアーティストBANと九州各地を巡りながらついでにバルーンアートの技術を修得する。
2007.3.31.SS企画の「ストリートラボ~コラボレーション~」に出展。
同年4月、日本文学館よりデビュー作「蒲公英-タンポポ-」出版。
同年7月カフェインジャンキーネットワーク【以後C-J】主催の音楽イベントにてライブペイントを行う。
同年9月4日小学校の体育館を使い約3m×5mの大書を小学生の前で書き字の成り立ちなどを語る。
同月ケーブルテレビ、西日本新聞、フリーペーパーラポルテに取材を受ける。